安全性と品質を最優先に、「海底のミルク」と称されるその豊かな味わいと栄養を、
安心してお楽しみいただけるよう、生産から輸送まで一貫した品質管理体制を構築しております。
海から収穫した牡蠣は、新鮮なうちに加工工場で選別と加工を行います。
その後、冷凍工場にて液体窒素を使用し、急速冷凍を行います。
収穫後3時間以内で冷凍までを行うため、牡蠣の鮮度を最大限に保ちます。
正規の乳山牡蠣は、「乳山牡蠣」ブランドの使用許可を得た企業のみが取り扱い、厳格な基準の下で、製造、出荷されています。
厳格な中国の輸出検疫に合格し、その後、日本の食品衛生法など輸入規制をクリアするために必要な手続きを当社が徹底し、安全な状態で輸出を実施します。